チャレンジしました。
床に敷かれた細長い新聞紙の上を
先生の指示した順番に並び替えるというものです。
まず、一度線からはみ出ないように並び終えると
もう一つのルールが足されました。
それは言葉を一切交わさずに新しい順番に
並び替えるというものです。
声を出すことを禁じられたこども達は
肩叩いたり手を動かして指示し合って
なんとか順番を確認して替えていきます。
「ちがう!」・・・!?
ついつい声が出てしまうことも
ありましたが何とか協力し合って
声を出さなくてもコミニュケーションを
取り合って成功させました。
このゲームを行なって言葉の大切さ、
またなくても伝えられることを実感してもらいました。



